大阪で創業融資をお考えの方へ “元銀行員の税理士”だからできるサポートがあります
はじめまして。元・銀行員で創業融資・会社設立に強い大阪の税理士、曽我部聡です。
実は、創業・会社設立時に資金を借りるのは、さほど難しいことではありません。国などが政策として推奨しているからです。融資をサポートする専門家・コンサルタントも、多数おられます。大事なのは創業・会社設立の後です。きちんと返済することはもちろんですが、経営を続けると数年後に必ず、追加で借りる必要が出てきます。借りたい時に借りるためには、良い決算書と精緻な事業計画が不可欠となります。
私は金融機関と会計事務所の勤務経験があり、貸す側と借りる側、両方のことが分かっていますので、創業融資はもちろん、将来の資金調達までアドバイスできます。創業10年後まで生き残れる企業はわずか1割。あなたがもし、その1割に入りたいとお考えなら、ぜひ当事務所にご相談ください。
実は、創業・会社設立時に資金を借りるのは、さほど難しいことではありません。国などが政策として推奨しているからです。融資をサポートする専門家・コンサルタントも、多数おられます。大事なのは創業・会社設立の後です。きちんと返済することはもちろんですが、経営を続けると数年後に必ず、追加で借りる必要が出てきます。借りたい時に借りるためには、良い決算書と精緻な事業計画が不可欠となります。
私は金融機関と会計事務所の勤務経験があり、貸す側と借りる側、両方のことが分かっていますので、創業融資はもちろん、将来の資金調達までアドバイスできます。創業10年後まで生き残れる企業はわずか1割。あなたがもし、その1割に入りたいとお考えなら、ぜひ当事務所にご相談ください。
創業・会社設立をお考えの方へ
創業・会社設立をお考えのあなたは、創業資金のことが一番不安ではないでしょうか。しかし実は、創業時が最も借りやすいのです。
そこで必要となるのが「事業計画」。貸す側借りる側両方を熟知する当事務所が、その作成をお手伝いします。
そこで必要となるのが「事業計画」。貸す側借りる側両方を熟知する当事務所が、その作成をお手伝いします。
事業を拡大される方へ
ある程度年月を経た企業が融資を受ける場合、決算書の提出は必須。利益が出ていないのはもちろん、申告や領収書の保存すらしていないのは問題外です。そんなあなたもあきらめる必要はありません。元銀行員の税理士である私が、借りられるようになるまでお手伝いします。
資金繰りでお困りの方へ
資金繰りが苦しくて夜も眠れないほどお悩みのあなた。再建のために、なるべく早くご相談ください。
金融機関と会計事務所、両方でそのような方々をお助けしてきたからこそできるサポートがあります。
金融機関と会計事務所、両方でそのような方々をお助けしてきたからこそできるサポートがあります。
はじめまして。元・銀行員で税理士の曽我部聡(そがべさとし)と申します。創業融資・資金繰り・会社設立専門税理士として、新大阪に事務所を置いて活動しております。
次にあてはまる方はぜひご連絡をください。お役に立てると思います。
次にあてはまる方はぜひご連絡をください。お役に立てると思います。
- 独立開業・会社設立を考えているが、資金が不足しているので融資を受けたい。
- 創業してまもないが、融資を受けられるとは知らなかった。今からでも可能なら受けたい。
- すでに何年か事業を営んでいるが、資金繰り・銀行融資などについて相談できる人がいなくて困っている。
経営者としてやりたいこと・欲しいものはたくさんあるのにお金がないためにできなかったり、少し業績が悪くなるとたちまち支払いのお金に苦労し「このままいくと〇ヶ月で倒産だ」と眠れぬ夜を過ごしたり・・・ということは、中小企業経営者であれば少なからず経験する悩みです。
実際、私も銀行を退職した後、税理士事務所に勤務して経営者の方とお話をする機会がたくさんありましたが、税金・経理の話よりも銀行勤務時代の経験談や審査の手法など、資金繰り・資金調達の話の方に興味を持って聞いてこられるのです。
みなさん資金繰り・資金調達には苦労されておられるのだな・・・と思いました。
このような悩みを解決するのが、銀行などの金融機関!のはずなのですが、残念ながら今の銀行はそんな中小企業の味方ではありません。お金に困っているところは「返してくれないかもしれない危ない会社」と判断して体よく断られてしまいます。
しかし、銀行は決して貸したくないわけではありません。
銀行は貸して利息をもらう商売ですから、「きちんと返してくれそうないい会社」には貸したくて仕方がないのです。
つまり、金融機関に「いい会社」と思ってもらい、継続して融資を受けることができれば、最大の悩みである「資金繰り・資金調達」の問題は解決することができるのです。
それではどうすれば「借りられる会社」になるのでしょうか。銀行側の判断材料は、
- 会社の過去の「決算書」
- 設立まもない会社で決算書がない場合には「事業計画書」
- 過去の決算書の内容が悪いがなんとかしたい場合には「改善計画書」
決算書や計画書について最も身近な相談相手といえば税理士だと思われるでしょうが、税理士は文字通り税金の専門家です。節税方法には強くても、資金繰りや融資対策に強い方はなかなかいないのが実情です。
税理士の指導で節税策をとった結果、金融機関からの評価が下がって対応が厳しくなった、なんてこともよくあることです。
その点、私は元・銀行員の税理士ですから、銀行内部の事情には通じていますし、決算書や計画書を審査する側の経験があります。そして、逆に税理士として、決算書や計画書を作る側の経験も豊富です。その両方のノウハウを提供することで、皆様のお役に立てると思います。
ただし金融機関に「いい会社」と思ってもらうためには、長期的に考えて、「会社に利益を残す=税金を払う」必要があります。したがって、
- 税金を払うのは絶対に嫌だから1円でも安くなるように節税してほしい
- 税金を払うぐらいなら高級車や交際費に使う
というお考えの方とは失礼ですが合わないのではないかと思います。
また、融資を受けやすい決算書といっても決して粉飾決算を行なうわけではありません。粉飾決算がうまくいっても単なる一時しのぎにしかなりません。あくまで「中長期的な視点で資金繰り・資金調達に困らない会社を一緒に作っていく」というのが私のスタンスです。
長々とご挨拶をしてまいりましたが、最後までお読みいただき、ありがとうございます。
はじめにあげた条件に該当する方、その他資金繰り・資金調達・会社設立でお困りの方はお気軽にご連絡ください。
電話相談、また1時間程度の面談は当事務所までおいでいただければ初回無料で行っております。
みなさまからのご連絡を心よりお待ちいたしております。
日本一わかりやすい税金ブログ | 大阪の元銀行員税理士 曽我部聡
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